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■2006年07月26日(Wed)15:38
東京トーナメント社会人代表決定戦
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横河武蔵野FC VS 青梅FC −試合終了− 3−3 (PK4−5)
−得点− 真保(16分) 岡山(42分) 斉藤(89分) 横河FC(64分76分85分)
「最後まであきらめない戦いができた。魂の勝利!」(北原監督)
−試合展開− 前半は真保、岡山の得点で2-0で終了。後半に入り横河に1点返され、更にPKを与え同点。その後、点を取られて逆転される。 ロスタイムに入り相手の反則から大塚のFK。ゴール前に上げたボールに斎藤が飛び込んで土壇場で同点。PK戦へ。 先攻の横河は5人のうち4人成功。青梅も吉田、川端、小野、須貝と4人成功。しかし5人目の大塚の蹴ったボールはキーパーにはじかれて同点。 横河の6人目、金丸の好セーブ。最後は田淵がしっかり決めて青梅の勝利。
−交代− 栗原→須貝(76分) 西村→三木(81分) 真保→斉藤(87分)
−スタメン− GK金丸 DF西村・釣谷・田淵・川端 MF大塚・小野・栗原・真保 FW岡山・吉田 −サブ− 鈴木・須貝・佐野・小林・堀口・三木・斉藤 | | |